Kronosは、本のトレンドを毎朝まとめて届けるスマホアプリです。メディア化が決まった作品も、いま動いている単行本・文庫・新書も、棚の順番で並んだ状態で開けます。背表紙の写真つきなので、タイトルを読まずに目で探せます。
まずはメールで、Kronosの使い方と本のトレンドをお送りします

棚の前に立ってから、目の前の作品のどれが今動いているのか判断がつかない
メディア化の発表を見た気はするけれど、どの作品だったか思い出せない
放送日までに動きたい。でも「いつまでに」が頭の中にしかなくて、気づいたら過ぎている
検索窓に書名を入れると、その本のメディア化情報と相場がすぐ出ます。気になる作品は⭐お気に入りに。
メディア化とは関係なく、直近で実際に値が動いた本。コミックだけではありません。単行本・大型本・文庫・新書・絵本まで、ブックオフの棚がひと通り入っています。9割以上にAmazonの最安値と出品者数が付いているので、棚の前で「これは今なのか」を確かめられます。
アニメ化・ドラマ化・映画化の発表が毎日入ってくるフィード。発表の瞬間から放送前までが、本が動きやすい時間です。
放送・公開の開始日をカレンダーで。「いつまでに押さえるか」の逆算に使います。
ジャンルは33種類。実用書・ビジネス・経済・芸術・芸能・エンタメ・教養・雑学・趣味・資格・文学・エッセイ・小説・社会・文化・教育・健康・家庭医学・旅行・レジャー・スポーツ・哲学・心理学・歴史・地理・語学・写真集・雑誌ほか。コミックセット以外の棚も、ひと通り見られます。













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カードには、その本が棚に並んだ状態の背表紙写真が入っています。全巻そろうと背表紙がどう見えるかが先に分かるので、店の棚を目でなぞって探せます。背表紙の下には値動きのグラフと今の相場が続くので、「これだ」と見つけてから買うかどうかまで、カード1枚の中で終わります。
「何を狙うか」を決めたあと、目の前の1冊が「これは今なのか」。その答えがここで出ます。


お渡しするリンクを
スマホで開く
パスワードを入れる
(ご案内に同封します)
ホーム画面に追加する
——次からアプリとして開けます
「開いたけど何をすればいいか分からない」で止まらないように用意してあります。
棚の前で悩む時間は、家を出る前に減らせます。
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納豆(@nattou091)